3つの「くらかた」で新築注文住宅・リフォームをお手伝い [リフォーム119]新潟県上越市

チーム紹介

こんなチームで仕事をしています
渡辺設備
渡辺設備 (担当:ガス、水道設備)

現場は生き物とよく言いますが、特にリフォームでは壊してみて初めて分かることも色々あります。
どうしても、私たちの仕事は緊急対応が多くなるので、他の職人さんを待たせることが増えるのですが、保坂社長は「とにかく後でやり直しにならないようにしっかりやって!」と現場で徹底してますので、安心して向かえます。


細井豊晴
細井豊晴 (担当:お家のメンテナンス)

建具職人として40年。
アルミサッシの組立もやっていましたので、建付けが悪い、開閉がスムーズでないなどの修理はお手のものです。


ヤマダトータル
ヤマダトータル (担当:内装仕上げ工事)

内装の仕上げ工事でも下地処理という工程があって、本当の最後の仕上げをする前の準備をします。この工程をしっかりやれば、仕上げは必ずきれいになります。
保坂社長は、「ひと手間かかってもいいから!」と下地処理に気を使います。
やっぱりこだわるのは、目に見えない部分ですね。


橋立建築
橋立建築 (担当:建築工事)

こだわっていることとあえて言えば、 「当たり前のことを当たり前にやる」 ということです。無垢を使ったり、凝った造作も色々あるけど、 その分きっちりと納まるとうれしいし、やりがいあります。


吉田塗装
吉田塗装 (担当:塗装工事)

木枠やカウンターなど無垢材を塗装する所が119さんの現場は結構多いですが、現場での色合わせでは毎回時間を掛けます。それで仕上がりの感じが全く違ってしまうので、保坂社長もすごく慎重ですし、その分こっちもいい仕事をしないとなって気になります。


田中左官
田中左官 (担当:基礎工事)

「家は家族の命を守るもの、だから家は『丈夫』がまず一番!」保坂社長の口癖です。 何でもそうですが、基礎がしっかりしていないといいものが出来ません。